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美容室のホームページ制作

予約サイトやSNSだけでは伝えきれない、お店の雰囲気やこだわりを伝える場所がホームページです。
メニュー・料金・予約方法がすぐ分かり、写真で印象が残るサイトをつくります。

美容室のホームページに載せておきたいもの

業種ごとに、見に来た人が探す情報は決まっています。まずはこの4つをそろえます。

POINT 01

メニューと料金

カット・カラー・パーマなどを分類し、料金をはっきり載せます。メニューが多い場合は、タブで切り替えて見られるようにします。

POINT 02

スタイル写真

得意なスタイルを写真で見せます。Instagramの投稿をサイトに表示することもできます。

POINT 03

スタッフ紹介

担当する人の顔と得意なスタイルを載せます。初めての方が、誰にお願いするかを選べるようにします。

POINT 04

予約への導線

電話・LINE・予約サイトへのボタンを、どの画面からでも押せる位置に置きます。

つくるときに気をつけること

見た目を整えるだけでなく、美容室ならではの事情を踏まえて組み立てます。

CHECK 01

予約サイトと役割を分ける

予約サイトを使っている場合は、ホームページを「お店を知ってもらう場所」にし、予約は予約サイトへ送る形に整理します。

CHECK 02

写真で印象が決まる

美容室のサイトは写真が主役です。お手持ちの写真でつくれるほか、関西圏内であれば店内やスタイルの動画撮影にも対応します。

CHECK 03

変わる情報は直しやすく

料金やお知らせなど、変わることの多い部分は直しやすい作りにします。更新をお任せいただくこともできます。

デザイン例

「こういうサイトがつくれます」という例です。実際には、お店や会社の雰囲気に合わせて見た目も構成も変えます。

美容室のサンプルサイトのプレビュー

SAMPLE 02 / 美容室

hair salon YUHARI

メニューを左に固定した、雑誌のような組み立てのサイト。縦書きのコピー、タブで切り替える料金表、横に流れるスタイル集で見せます。

サンプルを見る

※ 架空の店舗・会社を想定したデザイン例で、実際の制作実績ではありません。ほかのサンプルも見る(全18件)

料金について

Web制作を基本に、デザイン・動画撮影・SNS集客を必要に応じて足していく形です。美容室は見た目の印象が大きい業種です。Web制作にデザインを足し、SNSと連動させる組み合わせが向いています。

よくあるご質問

予約サイトに載せていますが、ホームページも必要ですか?
予約サイトだけでも集客はできます。ホームページがあると、掲載枠に収まらないこだわりやスタッフの人柄を伝えられ、店名で検索した方に自分のお店の情報を直接見てもらえます。必要かどうかも含めてご相談ください。
写真がほとんどありません。
スマートフォンで撮った写真でも制作できます。関西圏内であれば、店内やスタイルの動画撮影にも対応します。
Instagramと連動できますか?
できます。投稿をサイトに表示したり、プロフィールへのリンクを置いたりします。SNSの使い方のご相談も承ります。