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カフェ・飲食店のホームページ制作

メニュー、営業時間、定休日、場所。飲食店のホームページでまず探されるのはこの4つです。
お店の空気感と一緒に、知りたいことがすぐ見つかるサイトをつくります。

カフェ・飲食店のホームページに載せておきたいもの

業種ごとに、見に来た人が探す情報は決まっています。まずはこの4つをそろえます。

POINT 01

メニュー(おしながき)

看板メニューを先頭に、写真と価格を載せます。画像やPDFを貼るのではなく、スマートフォンでそのまま読める文字で載せます。

POINT 02

営業時間・定休日

最初の画面のすぐ近くに置きます。臨時休業や貸切の日を知らせる、お知らせ欄も用意します。

POINT 03

アクセス

地図、最寄り駅からの道順、駐車場の有無を載せます。初めての方が迷わないための情報です。

POINT 04

予約・お問い合わせ

スマートフォンから押すだけで電話できるボタンや、予約サービス・LINEへのリンクを置きます。

つくるときに気をつけること

見た目を整えるだけでなく、カフェ・飲食店ならではの事情を踏まえて組み立てます。

CHECK 01

Googleマップと内容をそろえる

営業時間や定休日が、Googleマップやグルメサイトと食い違わないようにします。食い違いは来店前の不安につながります。

CHECK 02

メニューを画像1枚にしない

メニューを文字で載せると、小さな画面でも読みやすく、料理名で検索した人にも見つけてもらいやすくなります。

CHECK 03

お店の空気感を出す

色、書体、イラストや写真の使い方で、お店に入ったときの印象に近づけます。

デザイン例

「こういうサイトがつくれます」という例です。実際には、お店や会社の雰囲気に合わせて見た目も構成も変えます。

カフェ・飲食店のサンプルサイトのプレビュー

SAMPLE 01 / カフェ

珈琲と焼き菓子 つむぎ舎

あたたかみのある色と手描き風のイラストで、お店の空気感を伝えるサイト。おしながきと営業案内をすぐ見つけられる構成です。

サンプルを見る

※ 架空の店舗・会社を想定したデザイン例で、実際の制作実績ではありません。ほかのサンプルも見る(全18件)

料金について

Web制作を基本に、デザイン・動画撮影・SNS集客を必要に応じて足していく形です。飲食店は、料理と店内の様子が伝わるかどうかが大切です。Web制作に、動画撮影やSNSとの連動を足す組み合わせが向いています。

よくあるご質問

グルメサイトとInstagramだけではだめですか?
それだけで十分なお店もあります。ホームページがあると、店名で検索した方に、メニューや営業時間を自分のお店の言葉でまとめて見せられます。必要かどうかも含めてご相談ください。
メニューがよく変わります。
変わる部分を直しやすい作りにします。季節のメニューだけお知らせ欄で案内する方法もあります。更新をお任せいただくこともできます。
テイクアウトや通販も載せられますか?
載せられます。商品をカートに入れて購入するネットショップの機能が必要な場合は、内容をお聞きしてお見積りします。