POINT 01
最初の画面
誰に向けた、何のページで、いくらなのか。開いてすぐの画面で分かるようにします。
使う人が迷わず最後まで進めるように、まずはこの4つをそろえます。
POINT 01
誰に向けた、何のページで、いくらなのか。開いてすぐの画面で分かるようにします。
POINT 02
読む人の困りごとから始め、選ばれる理由、利用の流れへと順番に進めます。
POINT 03
料金を表にまとめ、申し込んだあとに何が起きるのかを書きます。
POINT 04
ボタンをページの途中と最後に繰り返し置きます。フォームは、入力する項目を必要なものだけに絞ります。
つくる前に決めておくことで、公開したあとの使いやすさが変わります。
CHECK 01
予約なのか、資料請求なのか、購入なのか。1ページで目指すことを1つに決め、ほかの案内は載せすぎないようにします。
CHECK 02
広告やSNSの投稿に書いた言葉と、開いてすぐの画面の言葉をそろえます。食い違うと、読む前に閉じられてしまいます。
CHECK 03
「No.1」「必ず」といった表現には根拠が必要です。実際より良く見える書き方にならないよう、表現を一緒に確認します。
「こういうページがつくれます」という例です。実際には、お店や会社に合わせて見た目も構成も変えます。
SAMPLE 09 / エアコンクリーニング
料金を最初の画面で大きく見せる、予約獲得のためのLP。お悩み、洗浄の前後、選ばれる理由、料金表、申し込みフォームの順に進みます。
サンプルを見るSAMPLE 11 / 相続の無料相談
文字を大きめにし、ゆったり読める幅にまとめた相談受付のLP。状況のチェック、期限のある手続きの年表、料金の目安、電話番号を大きく載せています。
サンプルを見るSAMPLE 15 / 食品の通販
はちみつ色と六角形のあしらいで商品の世界観を伝える、お試しセットの販売LP。3種の味の比較、こだわり、食べ方、よくある質問、購入ボタンへ進みます。
サンプルを見る※ 架空の店舗・会社を想定したデザイン例で、実際の制作実績ではありません。ほかのサンプルも見る(全18件)
用意している型をもとにした1ページのLPは、10,000円〜でつくれます。型を使わず一からデザインする場合は、デザインを足す形になります。