POINT 01
メニューの選択
内容、所要時間、料金を並べ、選ぶだけで次へ進めるようにします。
使う人が迷わず最後まで進めるように、まずはこの4つをそろえます。
POINT 01
内容、所要時間、料金を並べ、選ぶだけで次へ進めるようにします。
POINT 02
予約できる日と時間が見て分かるカレンダーを置きます。
POINT 03
お名前と連絡先など、予約に必要な項目だけに絞ります。
POINT 04
送る前に予約の内容を確かめる画面を出し、完了したことをはっきり伝えます。
つくる前に決めておくことで、公開したあとの使いやすさが変わります。
CHECK 01
予約の仕組みは、既存の予約サービスを使えば安く早く始められます。それで足りるのか、作り込みが必要なのかを最初に整理します。
CHECK 02
画面での予約が苦手な方もいます。電話やLINEでの受付も、並べて案内します。
CHECK 03
予約が入ったことを誰がどこで確かめるのか、同じ時間に重なったときにどうするのか。受けたあとの流れまで決めてからつくります。
「こういうページがつくれます」という例です。実際には、お店や会社に合わせて見た目も構成も変えます。
SAMPLE 17 / 予約サイト
メニュー・日時・お客さま情報の順に進む、写真館の予約サイト。カレンダーで空き状況を見て時間を選び、内容を確認して予約するまでの流れを試せます。
サンプルを見る※ 架空の店舗・会社を想定したデザイン例で、実際の制作実績ではありません。ほかのサンプルも見る(全18件)
予約の機能は、既存の予約サービスを使うか作り込むかで費用が大きく変わります。内容をお聞きしてからお見積りします。