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見積りシミュレーター制作

広さや仕様を選ぶと、概算の金額がその場で変わる。
問い合わせる前に「だいたいいくらか」が分かるページをつくります。

見積りシミュレーターに入れておきたいもの

使う人が迷わず最後まで進めるように、まずはこの4つをそろえます。

POINT 01

選ぶだけの入力

文字を打たせず、種類や広さを選ぶだけで進めるようにします。

POINT 02

その場で変わる金額

選ぶたびに概算の金額が変わります。条件による違いを、その場で比べられます。

POINT 03

内訳の表示

金額の内訳を表やグラフで見せます。何にいくらかかるのかが分かるようにします。

POINT 04

問い合わせへの引き継ぎ

選んだ条件を、そのまま問い合わせフォームに引き継ぎます。同じ内容を2度入力せずに済みます。

つくるときに気をつけること

つくる前に決めておくことで、公開したあとの使いやすさが変わります。

CHECK 01

概算であることを明記する

出てくる金額は目安であり、正式な見積りは現地の確認後になることを、金額のそばに書きます。

CHECK 02

計算のルールを先に整理する

単価や割増の条件を表にまとめるところから始めます。今の見積りの出し方をお聞きして、一緒に整理します。

CHECK 03

選ぶ項目を増やしすぎない

項目が多いと途中でやめてしまいます。金額への影響が大きい項目に絞ります。

デザイン例

「こういうページがつくれます」という例です。実際には、お店や会社に合わせて見た目も構成も変えます。

ハレノヒ塗装のサンプルのプレビュー

SAMPLE 18 / 見積りシミュレーター

ハレノヒ塗装

建物の種類・広さ・塗料を選ぶと、概算の金額がその場で変わる外壁塗装の見積りページ。内訳のグラフと、1年あたりの費用も表示します。

サンプルを見る

※ 架空の店舗・会社を想定したデザイン例で、実際の制作実績ではありません。ほかのサンプルも見る(全18件)

料金について

見積りシミュレーターは、計算のルールの複雑さで費用が変わります。内容をお聞きしてからお見積りします。

よくあるご質問

どんな業種に向いていますか?
塗装、リフォーム、ハウスクリーニング、不用品回収、印刷など、広さ・数量・仕様といった条件で料金が決まる業種に向いています。
単価が変わったときに自分で直せますか?
単価を1か所にまとめ、直しやすい作りにします。変更の作業をお任せいただくこともできます。
今あるホームページに足せますか?
足せます。今のサイトの作りを確認したうえで、追加する方法をご提案します。