POINT 01
選ぶだけの入力
文字を打たせず、種類や広さを選ぶだけで進めるようにします。
使う人が迷わず最後まで進めるように、まずはこの4つをそろえます。
POINT 01
文字を打たせず、種類や広さを選ぶだけで進めるようにします。
POINT 02
選ぶたびに概算の金額が変わります。条件による違いを、その場で比べられます。
POINT 03
金額の内訳を表やグラフで見せます。何にいくらかかるのかが分かるようにします。
POINT 04
選んだ条件を、そのまま問い合わせフォームに引き継ぎます。同じ内容を2度入力せずに済みます。
つくる前に決めておくことで、公開したあとの使いやすさが変わります。
CHECK 01
出てくる金額は目安であり、正式な見積りは現地の確認後になることを、金額のそばに書きます。
CHECK 02
単価や割増の条件を表にまとめるところから始めます。今の見積りの出し方をお聞きして、一緒に整理します。
CHECK 03
項目が多いと途中でやめてしまいます。金額への影響が大きい項目に絞ります。
「こういうページがつくれます」という例です。実際には、お店や会社に合わせて見た目も構成も変えます。
SAMPLE 18 / 見積りシミュレーター
建物の種類・広さ・塗料を選ぶと、概算の金額がその場で変わる外壁塗装の見積りページ。内訳のグラフと、1年あたりの費用も表示します。
サンプルを見る※ 架空の店舗・会社を想定したデザイン例で、実際の制作実績ではありません。ほかのサンプルも見る(全18件)
見積りシミュレーターは、計算のルールの複雑さで費用が変わります。内容をお聞きしてからお見積りします。