USE 01
予約の管理
予約の受付から、空き状況の表示、予約の一覧までをひとつにまとめます。
たとえば、次のような仕組みです。パソコンとスマートフォンのブラウザから使える形でつくります。
USE 01
予約の受付から、空き状況の表示、予約の一覧までをひとつにまとめます。
USE 02
お客様の情報と、これまでのやりとりや利用の記録をまとめ、すぐ探せるようにします。
USE 03
項目を入力すると、決まった形の見積書や請求書ができる仕組みをつくります。
USE 04
売上や在庫、作業の進み具合など、必要な数字をひとつの画面で確かめられるようにします。
つくったあと、長く使い続けられるかどうかを先に考えます。
CHECK 01
すでにあるサービスで足りるなら、そのほうが安く早く済みます。開発が本当に必要かどうかから一緒に検討します。
CHECK 02
まず一番困っているところだけをつくり、使ってみて分かったことを次に反映します。
CHECK 03
サーバーの利用料や、公開後の修正にかかる費用の目安を、つくる前にお伝えします。
業務の内容によって必要な作業が変わるため、お話をお聞きしてからお見積りします。ご相談とお見積りは無料です。
※ 予約ページや見積りシミュレーターの動くデザイン例は、予約サイト制作・見積りシミュレーター制作でご覧いただけます。