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Webアプリ・業務システム開発

既製のツールやAIでは足りない部分を、業務に合わせて開発します。
最初から大きくつくらず、必要なところから小さくつくって、使いながら広げます。

つくれるものの例

たとえば、次のような仕組みです。パソコンとスマートフォンのブラウザから使える形でつくります。

USE 01

予約の管理

予約の受付から、空き状況の表示、予約の一覧までをひとつにまとめます。

USE 02

顧客の管理

お客様の情報と、これまでのやりとりや利用の記録をまとめ、すぐ探せるようにします。

USE 03

見積書・請求書の作成

項目を入力すると、決まった形の見積書や請求書ができる仕組みをつくります。

USE 04

集計・管理の画面

売上や在庫、作業の進み具合など、必要な数字をひとつの画面で確かめられるようにします。

つくるときに気をつけること

つくったあと、長く使い続けられるかどうかを先に考えます。

CHECK 01

既製のサービスで足りないか確かめる

すでにあるサービスで足りるなら、そのほうが安く早く済みます。開発が本当に必要かどうかから一緒に検討します。

CHECK 02

小さくつくって広げる

まず一番困っているところだけをつくり、使ってみて分かったことを次に反映します。

CHECK 03

使い続ける費用を先に示す

サーバーの利用料や、公開後の修正にかかる費用の目安を、つくる前にお伝えします。

料金について

業務の内容によって必要な作業が変わるため、お話をお聞きしてからお見積りします。ご相談とお見積りは無料です。

よくあるご質問

既製のサービスと、どちらがよいか分かりません。
業務の内容をお聞きしたうえで、既製のサービスを使う案も含めてご提案します。開発をおすすめしない場合もあります。
スマートフォンから使えますか?
使えます。ブラウザで動く形でつくるため、アプリを入れる必要はありません。
完成したあとの修正や機能の追加はできますか?
できます。使い始めてから出てきたご要望にも対応します。

※ 予約ページや見積りシミュレーターの動くデザイン例は、予約サイト制作・見積りシミュレーター制作でご覧いただけます。